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自動車保険はもちろん、自動車に関連するニュースなどがあれば更新しています。

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損保ジャパン自動車保険特約半減
損保ジャパン(損害保険ジャパン)は2007年2月26日、自動車保険の商品体系を2008年2月から抜本的に簡素化する方針を明らかにしました。
チューリッヒ自動車保険の新サービス「Zステッカー」
チューリッヒ保険会社は、GPS(位置情報機能)を利用した自動車事故やカートラブルの際の位置確認サービスを、「Zステッカー」のサービスに組み込み、平成19年(2007年)3月下旬より提供することとなりました。
日本郵政が自動車保険販売
郵政民営化の準備会社、「日本郵政」は2007年1月12日、今年10月の民営化で発足する「郵便局会社」が首都圏約20の郵便局で自動車損害保険の取り扱いを開始する方針を明らかにしました。
自動車保険、不払い調査にルール
2006年に相次いだ保険料の不払い。特に加害者からの保険金だけでなく、被害者の契約からも保険金が出る「他社またぎ」と呼ばれるケースで保険金の不払いが目立ったため、日本損害保険協会は近く、自動車保険の保険金不払い調査のルールを決めると発表しました。
日本興亜損保の格付けを引き上げ
ムーディーズ・インベスターズ・サービスは2007年1月18日、日本興亜損害保険の保険財務格付けをA2からA1に引き上げたと発表しました。
東京海上日動が特約統廃合
東京海上日動火災保険は平成19年1月15日、保険金不払いの再発防止を図るため、顧客が選択する付加契約である特約18種類廃止(代車特約など)するなど、平成20年2月に発売する自動車保険で、特約や補償の仕組みを簡素化する方針を明らかにしました。
中国市場が米国に次ぎ世界2位に
中国自動車工業協会が平成19年1月11日発表した統計によると、2006年の中国の新車販売台数は前年比25.1%増の721万6000台に達し、軽自動車を含めて約574万台だった日本を抜き、米国に次ぐ世界2位の自動車市場になった模様です。
2006年の軽自動車販売台数が初めて200万台突破
全国軽自動車協会連合会が平成19年1月5日に発表したところによると、「平成18年の軽自動車販売台数は前年比5・2%増の202万3619台で、3年連続で過去最高を更新」するとともに、初めて200万台の大台を突破」しました。
後部座席もシートベルト義務化へ
いままで努力義務だった後部座席のシートベルト着用ですが、、「後部座席ベルト義務化」が道交法改正試案によりまとめられました。
トヨタ販売・生産台数2007年は世界一?
トヨタ自動車は、ダイハツ工業と日野自動車を含むグループ全体で、2007年の世界生産台数を前年見込み比4.2%増の942万台(トヨタ単体では約850万台)とする計画を発表しました。
ダイハツ初の100万台超え
ダイハツ工業は2007年の世界販売計画を、06年実績見込みより5.4%増の100万2000台に設定すると発表しました。
日産自動車が新型燃料電池車を投入
日産自動車は、中期環境行動計画「ニッサン・グリーンプログラム2010」を発表し、2010年代の早い時期に新型燃料電池車を日本・北米に投入する方針を明らかにしました。
三菱自動車「ミニキャブ」など2車種約17万台リコール
三菱自動車工業は平成18年12月7日、軽自動車「ミニキャブ」など2車種:計17万2584台のリコールを国土交通省に届け出ました。
セダン復活の兆し?
トヨタや日産が、「カローラ・スカイライン」など、往年の名車のニューモデルを投入したことによって、セダンの販売台数が増加傾向にあるようです。
スズキ自動車が小型車「スイフト」など5車種12万台をリコール
日本のスズキ自動車は小型車「スイフト」など5車種計11万9718台のリコールを国土交通省に届け出ました。
 

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